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個別指導塾|安曇野市穂高|Minori

無料体験授業申込み
tel.0263-87-5415

指導の進め方

1
Step

個人面談により、個々の目標を明確にし、
到達点を定める。

2
Step

Minoriの指導方法・家庭学習のしかたに関する具体的な説明『無料体験授業(お気軽にお問い合わせください!)』

3
Step

個々の学習プログラム作成

4
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個々指導開始⇔家庭学習にて定着

個々の短期学習スケジュール&個々の中期学習スケジュール
5
Step

1ヶ月毎の定着度の検証

毎月「1ヶ月ごとの生徒管理シート」という用紙にて、 生徒さんの学習状況・塾での様子などをご報告します。 ご希望に応じて、個人面談を行いますので、お気軽にお声がけ下さい。
安曇野市穂高 個別指導塾Minori(みのり) > みのりについて・指導理念

みのりについて・指導理念

塾長あいさつ

大人になって生活していると、仕事の場面では、自分で考え計画を立てて課題を解決する力が大切だと実感することがよくあります。書店のビジネス書のコーナーに行くと、頭の中を整理して物事を覚えたり処理したりする方法の本や、プロジェクトを計画立てて遂行していくための方法について書かれた本が多いことに気づかされます。また、家庭生活では(私事で恐縮ですが)、年をとるにつれて、自分を律する意識が希薄になってきたり、体にしまりがなくなってきたりして、何か始めなければと思って書店に行くと、小さな習慣をいかに続けていくかといったことに関する本が多いことに驚きます。

自分で考える力・計画を立てて課題を解決する力・物事を習慣にして継続していく力は、勉強に関しても同じです。折しも、学習指導要領の変化に伴い、2020年から大学入試制度が大きく変わることが発表され、考える力・自分の言葉で考えをまとめたり発表したりする力・未知の問題への対処力などが、より一層試されるようになることが予想される中で、上述したような力をつけることを、早い段階から意識して学習に取り組むことが、ますます大切になっています。

そうした情勢がある中で、個別指導塾Minoriは、一人ひとりのお子さんに向きあうことができる個別指導塾こそ、そうした力をつけるサポートができる身近な存在であり、また、その責務があると信じてやみません。Minoriは、生徒さんにそうした力をつけていただくことを理念とし、そのために、目の前にある勉強に対し、生徒さんが向きあうサポートをさせていただくことを、真面目に行います。小さな塾だからこそできることを大切にし、生徒さんをサポートしながら、生徒さんそれぞれが、”種”をまき、”毎日の水やり”を通して、”みのり”のとき(生涯かけての生長・成長に終わりはありませんが)を迎える日に向けて、共に歩んでいけたらと思います。

略歴:松本深志高等学校卒業・早稲田大学卒業

ロンドン大学大学院修士課程修了

個別指導塾Minori塾長  太田哲



Minoriの雰囲気

  • 応接スペース

    Minoriが得意とする”学習の安心フォロー”について、面談会などでお話します!
  • 自習スペース

    10名ほどゆったり快適に学習できる自習スペースを完備!(混雑時はカウンターや応接スペースもお使いいただけます)
  • 指導スペース

    春夏冬の講習会では、生徒12人までの”一斉指導”を行います。
  • 外観

    JR大糸線穂高駅前の”安心な立地”

Minoriの場所



長野県安曇野市穂高5951-1あずみ野美土里館102号室

Minoriの仲間達

オカメインコの”ブレインコ”

勉強を効果的にするには、脳の性格をよく知って「脳(=brain)と友達になる」のが大切。
脳と同じ性格をもち、脳との仲介役をしてくれるのが”ブレインコ”。”ブレインコ”の言うことをよく聞いて、”ブレインコ”と仲良くなろう!

猫の”コーチャン”

ねこの”コーチャン”は、いつも塾のどこかで寝てばかりいるように見えて、実はちがうんだ。みんなのことをいつも見てくれていて、必要なときに来てくれるんだよ。

講師の私が、みんなが問題を解けなくて困っているとき、全部教えてあげたくなると、”コーチャン”がすぐに来て、私を注意するんだ。みんなが自分の力で問題を解けるようになるのを、導きながらも温かく見守れといわんばかりに。”コーチャン”は、自分の子猫たちにエサのとり方を教えるように、色々な勉強のしかたや覚えかたを教えてくれる頼もしい存在でもあるよ。

ペンギンの”ジム”

巣作りをするときに、石をコツコツ集める”ジム”。トレーニングジムで体を鍛えるように、石をコツコツ集める”ジム”のように、毎日コツコツ勉強しよう!​

とっても寒い南極に住むペンギンは、寒さからヒナを守るために、4ヵ月もの間、動かずにヒナを温めつづけるんだよ。何事も、じっと1つのことに打ち込むのが大切なときもあるよね。​

また、ペンギンは、エサをとるために、氷の上から海にとびこまなければいけないんだけど、海のなかには天敵が待っているかもしれない。ペンギンは集団行動をするんだけど、みんな、なかなか海にとびこめない。そんな中、最初に海にとびこむペンギンを”ファーストペンギン”っていうんだけど、”ジム”はいつも真っ先に海にとびこんでいくよ。